フリース素材の布団カバーが有能すぎて暑い件。

低血圧の寒がりと言ったら、わたくしHanaの事なんですけど、

今賃貸マンションで住んでて、わかった。

一軒家は寒い。

実家がね、極寒の佐渡ですか??ってぐらいどこの部屋行っても寒かった。

対する、マンション。

隣の温もりが伝わってくるのかな?ちょっと暖房消して出かけても全然苦にならない。

なんなら、半日ぐらい余裕で保温されてるかも。。ってぐらいあったか。

狭いけど。

そんな、温もりに囲まれた私なんですけどやっぱり寝る時も温もりに包まれたいじゃないですか??

なので、後輩に「先生、これやばいっすよ。」と進められた布団カバーをご紹介する。

なんなんだ。これは。

包まるとまるで、私ひつじ??ひつじな気分。

布団カバーが毛布になっちゃってんの。

この発想思いつかなかったわー。ある意味神の領域。

知ってる??毛布の本当の使い方。

下から順に敷布団→人間→掛布団→毛布だかんね。

順番間違えると、あいつら性能発揮してくんないの。

その、毛布がねカバーになる事により間違った私達の認識もカバーしてくれんの。

これぞ、毛布カバーだわ。なんつってね。

ようは、下から順に敷布団→人間→毛布→掛布団→毛布になるわけ。

私達が愛してやまないその毛布の肌触りを堪能しつつ、毛布としての機能も担ってくれるわけ。

ああ、天国。

でもね、ひとつ問題が。暑いときがある。

生理前の高温期なんか、しっとり汗かいてる。

・・・そんな、毛布カバー絶賛はつばいちゅーー。

トップへ戻る