障害者にセクハラされた、、、障害者って聖人君子とは程遠い。

こんにちは、Hanaです。

今回も、問題提起をほりあげたいと思います。

私の体験

私がパチンコ屋さんに勤めていた頃のお話。

結構障害者の方って来店されるんですよね。体動かせなかったりするから、片手間でできるパチンコを娯楽に選ぶのは別に悪い選択ではないと思います。

通路も広かったり、トイレも障害者用のがあったり、スロープだってあるので車いすで来られる方もちらほら。

そういった方が来られると、やはり私達従業員も玉で転んだりしてはいけないのでいつも以上に気を張るんです。

その方Hさんも例外じゃなく、片足を引きずって片腕はブラーンとなってたんで、たぶん左半身不随とかそっち系の障害があるんだと思います。知的の方はありませんでした。

入りたてのなにも知らない私は障害者きらいだけど、ほっとけないというなんとも悲しいサガに見舞われ、熱心にHさんに手を貸していました。

音がうるさいから、声が聞こえなくて自然と顔同士も近くなる。。。

するとね、何を勘違いしたんだか、来店三回目ぐらいから私にベタベタとくっついて、腕とか触ってくるようになりました。

きもい。

そして、「ち〇こがどーのこーの」「あー経っちゃった。」「ねえ、結婚してよ」「お願い!やらして!」とね、どこかのお店と間違えてませんか?発言をね、

あのジャラジャラ言ってる中、私に吐いてくるんです。

うん。無理。

お客様なんで露骨には避けれないものの、若干引き気味にしていると

「俺、歩けねーから手貸して」っつて近寄ってくる。

はーーー。お前、そんなんだからモテねえんだろ!!

障害者盾に、被害者面ぶって、セクハラとか人間的に無理だわ!!障害者以前の問題だわ!!

セクハラってね、犯罪ですよ?

本当にね、バスのあの子と言いパチヤの常連といい、障害者を乱用していませんか??そうゆう人が居るから、障害者全般にレッテルが貼られる。

人間として認められたいんだったら人間らしい“理性”を利かせろよ!!って思うわけですよ。

障害者にされた被害者の声

今まで障害者ページをあまり見てなかったからね、どんな実態かあまり知らなかったけど、やばいよねー。やばすぎるよねー。やっぱり。


表ざたになってないだけで、施設内とかやばそうですよね(+_+)

よく聞く話は、その子のお母さんがお金積んで、「うちの息子と関係を持ってほしい」ってやつ。

これはさー、もう親すらも狂ってるよねー。ありえない。

自分の子が可愛いがゆえに??じゃあ、お前が抜いてやれよ!可愛いわが子だろ!って言いたくなりますよ(+_+)

あの、記憶に新しい「津久井やまゆり園、障害者殺傷事件」の植松被告が「障害者に安楽死を!」と言っていましたが、障害者施設で働いてあまりのひどさに殺したくなったんじゃないのでしょうか?

確かに、人を殺めることはダメなことです。

でも、被害をこうむっている健常者が「しょうがない」で泣き寝入りしている事も事実にあります。

これは深刻な問題だと思います。

植松被告の発言

そして、上手く言葉にしてお伝えするには難しい内容ですが「人間が幸せに生きる為に、心の無い者は必要ない」と、考えております。

大変恐縮ですが、篠田先生は死刑囚の肩をもつ文章が見受けられますが、それは、長年つきあう中で産まれた哀れみや同情と思います。

それこそ人間のもつべき心情ではありますが、心失者を擁護しては誰も幸せになりません。

出典元:相模原障害者殺傷事件・植松聖被告が初めて書いた獄中手記

これは、植松被告と編集者の方とのやりとりの一部ですが植松被告は心の無いものを安楽死させよと考えています。

これには、散々障害者から被害をうけてきた私からしてみれば賛同したくなります。

「失心者」はまだ可愛いものです。厳密に言えば「迷惑者・厄介者」です。

いなくならないと、こちらが精神を崩壊しそうでしかたないのです。

施設にいれても、すぐに手におえないと追い出される。そっちのプロが手に負えないってことは素人の私達にはもっと手に負えないのに。

障害者の問題をもっと国をあげて取り組んでほしいものです。

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